

- 黒いオブジェたち たぶんの物語
兎と一角獣 夢見がちなあなたへ 
捨てられてしまうぬいぐるみから生み出されるリユース・アート フリーマーケットや古着屋などから、作家自身が丹念に集めた不用なぬいぐるみや玩具をリユースしたオブジェを2カ所に展開。捨てられてしまうぬいぐるみたちがキュートなモニュメントとして息を吹き返し、圧倒的な生命力で訴えかけて来ます。「たぶんの物語」「夢見がちなあなたへ」では、男の書斎をイメージしたオブジェ・インスタレーションを展開。

- mori 2F
ザ・スーツカンパニー前 レストスペースエリア 


























